Unityroomに上げたゲームを自分のブログ内の記事に入れる。

下の記事や、固定ページのタイピングゲームのように

じぶんのブログに作ったゲームを貼り付けるときの注意点!!

固定ページのタイピングゲームや下の記事のゲームのようになります。

Unityroomに上げたゲームを自分のサイト内に上げる方法。

1まずUnityroom内で自分のゲームページを開きます。

2次に、ページ内のelementを表示します。

Windowsの場合 

control + shift + i

写真の手順で<iframe>タグをコピーします。

・左上の□に矢印のところをクリック。

・マウスカーソルをゲーム内の座標に移動

・iframeタグを選択しcopy element

3記事内に埋め込む

↓↓写真です↓↓

実際の流れ

ブロックを選択して、カスタムHTMLを選択

次に2でコピーした要素を貼り付けます。

2でコピーした要素を貼り付けただけでは見た目が整っていないです。

下↓↓

<iframe class="iframe-inner" frameborder="0" id="webgl-frame" scrolling="auto" src="ここは各自で変わってきます"></iframe>

自分の場合は

・中央に持ってくる

・二重線で囲む

・大きさ選択

などの要素を追加しています。(自分はHTMLそんなに詳しくないので、ほかにもいろいろカスタマイズできると思います。)

下↓↓

<div style="text-align: center; margin: auto; width: 300px; height: 300px; margin-bottom:5px; border: 5px double #333333" ;="">
<iframe class="iframe-inner" id="webgl-frame" src="ここは各自で変わってきます" width="100%" height="100%" scrolling=" no" =""="" allowfullscreen=""></iframe>
</div>

以上で、じぶんのゲームをブログ内に埋め込む方法の紹介を終わります。

じぶんはこの方法を使いましたが、ほかにもいい方法があるかもしれないです。

以下感想

せっかく作ったゲームなので、じぶんのサイトに埋め込みができたらなと思い記事にしました。

最近のツールは機能が充実していて、やりたいことを調べたら大体簡単に実装できるようになってますね。

先人たちに感謝(~_~;)

直近の投稿はクイズゲームの最もシンプルなものを作り、じぶんのサイトで公開することを目的として書いてきましたが、改善の余地がありすぎますね(笑)。

改善していこうと思う点

・問題と選択肢を外部ファイルから読み込み。問題数が多くなれば管理しにくくなるからですね。

・UI。これは本当に協力者が欲しいですよね。一人でゲーム開発している人でUI/プログラム/サウンド/ゲーム性、、、全部がすごい人はいったいどうしているのでしょうか?ツイッターにはすごい人が多すぎて萎えてしまうことが多い日々です。

・ゲーム性や報酬。オンライン対戦機能、ランキング機能などunityでは実装が簡略化されているので、いつか本気で作るのであれば実装してみたいですね。

クイズや謎解きが流行っているので、いつかもっとまともなものを作ってみたい!(^o^)丿

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です