pythonで作ったオモチャたち

スクレイピングを利用した画像取集

スクレイピングはグレーゾーンなところもあるのであまり詳しく書かないです。しっかりとtime.sleep()を挟んで負荷をかけないように配慮しましょう。yahooの画像検索結果から検索ワードでヒットした画像を保存していくことができます。便利ではあります。

宮田さんの画像を保存しまくる。客観的に見たら気持ち悪いな、自分が。

https://www.youtube.com/watch?v=GXBCPEBAlVk

すごい分りやすい解説動画です。これを見て作りました。これはガッキーの画像でしたが(笑)。

ゲームいっぱい

pygameはいっぱい触りました。今はUnity使っているので触っていませんが作ったもの全部上げていこうと思います。一杯乗せてるのでよかったら見ていってください(笑)。タグのところでpygameの奴からいけます。基本的にはコードを全文あげています。

ソーテック社出版のPythonでつくるゲーム開発入門講座実践編が買った本の中で一番役に立ちました。コードの練習になると思います。是非に。

OpenCV利用した笑顔認識からの自動課金

推しに課金したい気持ちから生み出しました。いつか一笑顔一万円とかで課金チャレンジでもしてみたいです。あ~課金したい。

https://qiita.com/fujino-fpu/items/99ce52950f4554fbc17d

笑顔認識のコードです。参考というか全部そのまま使いました(笑)。それにpyautoguiをちょっと足した自動化を行った感じです。詳しくは記事もあるので見てみてください。

OCRとpyautoguiを利用したタイピング自動化

趣味であるタイピングで誰かに負けた場合、ちょっと悔しいので販促技に手を出しました。文字認識からの自動入力を行うことで人間の限界を超えることができます(役に立つとは言っていない)。精度を上げたりする過程でプログラムや画像処理の技術が向上するかもです。私は面倒くさいのでやらないですが(笑)。

寿司打のチートもこうやって行われるんですね。私のゲームではやらないでほしい(笑)。

あるある…OCRの設定ではまる。記事でも書いているので見てください(笑)。

ツイッターAPIを利用した自動化

フォロワーを集めるのが面倒だったので、APIを用いて自動フォローをする便利アイテムを作りました。指定したキーワードで検索→フォローをするので、趣味の近い人を片っ端からフォローしていくのが楽でしたね。今は全く使っていませんが(笑)。

他にもいろいろとデータを取得できるので開発用アカウント作成はおすすめです。少々面倒くさいですが(笑)。確か英語で入力する必要がありました。

初期は検索ワードをpythonとかにしていたからやたらと海外の方のアカウントを引き当てることもありました。

import tweepy


consumer_key = 
consumer_key_secret = 
access_token = 
access_token_secret = 


auth = tweepy.OAuthHandler(consumer_key,consumer_key_secret)
auth.set_access_token(access_token,access_token_secret)
api = tweepy.API(auth)
q_list = ["プログラミング"]
count = 15

for q in q_list:
    search_result = api.search(q=q, count=count)
    for result in search_result:
        tweet_id = result.id
        user_id = result.user._json["id"]
        try:
            api.create_friendship(user_id)
            print("ok")
        except Exception as e:
            print(e)

tweepyというトンデモ便利ライブラリがあるので簡単に実装することができます。開発者アカウントさえ作れば(笑)。

感想

pythonはライブラリが豊富でできることが多い。だからプログラムの練習やツールの使用経験などを積めると思います。自動化のライブラリも多いので日常生活の面倒ごとを減らすことができるのも魅力の一つですね。ほかの言語のことはあまり知りませんが、pythonの強みでよく見ます(笑)。

まぁ、ゲームを作るのはおすすめしませんが。どの言語にも向き不向きがあるので見極める必要がありそうですね。自分はAIだの機械学習だのは難しすぎて手が出せません。昔かったオライリーの本は永遠に読了することはないでしょう。優秀なパートナーが欲しい(笑)。

そういえば昔、株価を分析予想するプログラムを作っていました。精度は3・40%ぐらいだったのでテキトーにhigh/lowを選んだほうが勝率が高かったという悲しいモンスターを作り出しました。道中で出てくる言葉や数式が意味不明を極めていたのでトラウマです。機械学習・ランダムフォレスト・決定木などなど…

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